●No. 03  時計算                   超高速解法DVDシリーズ 最新版


★時計算とは、アナログ時計の長針と短針の関係についての問題で、両針が、重なったり、直角になったり、一直線になったり、左右対称の位置になったりしたときの時刻を求めます。
★DVDの中で解説している演習問題のうち下記3問の
「タイムトライアル」で、ご自分の理解度と実戦習熟度をチェックして下さい。


≪タイムトライアル≫
 ・レベルA (小さい方の角)
 ・レベルB (反対側に一直線)
 ・レベルC (左右対称)


★時計算は「速さ問題」の「追いつき算」として解くのが基本です。難しそうに見えても、短針と長針の速さが「固定」されているので簡単なんです。
注意:市販の参考書によっては「判断推理」分野の「時計のずれ」の問題とイッショクタにされてたりするので混乱しないように気をつけてください。 

★4つの基本パターン   
      (1)ある時刻の短針と長針の「なす角」
      (2)短針と長針の「重なる時刻」
      (3)短針と長針の「直交と一直線」
      (4)短針と長針が「左右対称」になる時刻

★特徴  今回は「時計算」の「基礎・基本講座」です。
       上記4つのよく出る!基本パターンを
「超高速解法」独自の手法で解説します。 
       また、講師を務める私が実際のアナログ時計を片手にツバキを飛ばしながら(笑)
       時計の
「時刻の仕組み」を暴きます。

★方程式は一切使わず比のみで解きますが、本邦初公開?の上級編の「12+1=13」を使ったの目からウロコワザもやっちゃってます。
★さらに、選択肢を見ただけで正答がわかっちゃうという
反則ワザも公開しています♪


               ★超高速解法DVDシリーズの概要と特徴


≪受験生のみなさんの声≫
●時計問題はとても不得意だったのですがこのDVDで基本がバッチリ身についたので自信がつきました。( 川崎市 消防 S.Aさん)
●実際の時計を使っての「実演」が楽しくとてもわかりやすい。(裁判所事務U種 合格 T.Kさん)
●長針と短針の間の角度がきわどい時にエントツ図が有効だと感じました。(S県庁行政 合格 F.Kさん)

★さらに多くの声はこちら

★BACK        ★HOME