【公務員試験】 更新2019年6月24日(月)
・秒殺!
◎数的推理の「超高速解法」


◎方程式を使わずに、速く簡単に解く!


※まずはこんな問題から・・・
  ↓


<過去問>(H27 裁判所一般職)

現在、父の年齢の3倍は子どもの年齢の8倍より4歳多い。9年前には、父の年齢は子どもの年齢の5倍であった。現在の子どもの年齢は何歳か。
  
 1.14歳
 2.15歳
 3.16歳
 4.17歳
 5.18歳


※ 制限時間90秒


「解答」は下にありますが、
その前に次の「質問」に答えてみてください。

※すぐに解説を見たい方は→こちら(Youtube)

Q.質問 
 
「数的推理」 について・・・

 
1問3分以内で正解できますか

 
あなたの「予備校の授業」はわかりやすいですか

 
板書が、x,y,を使った「方程式」ばかりで
   嫌気がさしていませんか


  テキストの「解説」が数式だらけで
   難しいなあ・・・ と感じていませんか


  参考書や問題集を何冊も買い込んでは
   途中でやめて・・・しまっていませんか?

 
※すぐに解説を見たい方は→こちら(Youtube)

あなたは、毎日、頑張って勉強しているのに「数的推理」がなかなかできるようにならないと悩んでいませんか?

「自分はどうしてできないんだろう・・・」と自己嫌悪になったりしていませんか?

「数的推理」の勉強が思うように進まないと憂鬱になる気持ちもわかります。「なんでできないんだろう?」と自分を責めることもあるかもしれません。しかし、今、あなたが数的推理が苦手だとしても、実はそれは、

→ あなたのせいではありません!

あなたが、きちんと予備校に通ったり、夜遅くまで勉強しているのに、「数的処理」がなかなか得点できないのなら、それは、「予備校(の講師)」や市販の「参考書(の解説)」などの

『 教える側 』 に原因がある!

のです。

『 教える側 』 は、お金をもらっている以上、「あなた(受験生)」に対して、

「しっかり理解できて」 「問題を解けるようにする」

そういう「授業や教材やサービス」を提供しなければならないはずです。


しかし、残念ながら、そういう「教える側」の責任がほとんど十分には果たされていない、というのが現状です。


特に
「数学が苦手な受験生」の場合、
予備校の授業が
数式だらけの数学的な板書だと悲劇です。

難しい公式や、ややこしい方程式オンパレードで解説してある参考書では、それだけで「やる気」をなくしてしまって当然です。

Q.「数的推理」を克服するために「最も大事なこと」は何か?

それは、

自分「感覚に合った解法」勉強する!

ということです。
「数学」が不得意なのに、方程式オンリーのテキストで勉強しても頭が痛くなるだけです。自分の思考感覚とズレた解法で勉強しても「数的推理」ができるようになるはずがありません。

数学が不得意な人は「数学的に」解く必要はない!
のです。
だから、数学が苦手なら苦手なりに
「数学的ではない解法」で解けばいいのです。

「数的推理」が苦手なら、勉強の量を増やしたりする前に、まず

「 あなたの感覚にピッタリ!の解法 」

を見つけることが第一なのです。



         結論

    数的推理は「解法」が命!



毎日、何時間も勉強していても、それが自分に合わない「解法」だとしたら、無駄な時間を過ごすだけです。

ではどうすればいいか?

もし、あなたが数学、特に
「方程式」が苦手ならば、答は単純です。

「方程式を使わない解法」を学べばいいのです!

そして、それが、「超高速解法」というわけです。




秒殺!公務員試験「数的推理」超高速解法のススメ!


↑これが私(吉武瞳言)です。




「超高速解法」

とは、

数学(方程式)が苦手な人が、

★方程式を使わずに
「数的推理」を
簡単スピーディに攻略することができる
解法テクニック!

です。

この
「超高速解法」で目からウロコを何枚もボロボロボロと削ぎ落としながら、
「数的推理」を
攻略してください!



超高速解法はこんな受験生に・・・】

「数学」が苦手な人。通っている予備校の授業が「方程式」中心で数式だらけのため難しいと感じている人。

解けることは解ける。でも、ちょっと時間がかかりすぎているという自覚がある人。

参考書の解説を読むと理解はできる。しかし、いざ模試となると思うように解けなくて悩んでいる人。


公務員試験「数的処理」
◆超高速解法DVDシリーズ

※Youtube講座も配信中!

■数的推理の攻略法(その2) 

繰り返しますが、

公務員試験の「数的処理(特に数的推理)」を勉強するのに一番大切なもの、それは、
「解法」です!!

問題の答を出すときには、様々な「解法(=考え方)」があります。
その中で、

自分の感覚に合った「解法」

で勉強することが一番大切です。

そうしないと、習得能率が上がりません。よって、得点もなかなか伸びません。
それどころか、この科目そのものが嫌いになってしまいます。

そうやって苦手科目として意識づけられてしまうと、そこから復帰するのは、難しいのです。

「数的推理」では、数学を使って「方程式」で解くのか、図や表を書いて解くのか、はたまた選択肢を利用してあてはめで解くのか・・・
など、いろいろな解法が存在します。

そして、その中からどの「解法」を選ぶのかが

勝負の分かれ目!


どんな「解法」がその人にとってベストなのか?
それは、まさに人それぞれですが、少なくとも「方程式が苦手な人」は、「方程式以外の解法」を選んだ方がいいに決まってますよね。


「超高速解法」 は、
・ややこしい方程式を使いません!
・難しい数学公式も使いません!



なぜ、「方程式」を使わないのか?
なぜ、「方程式」を使わなくても簡単に解けるのか?

については、僕のホームページ(8000.jp)やメールマガジンで多くの実例を紹介しながら説明していますので参考にしてください。
(最下段にメルマガフォームがあります)

まあ、
「なんでそんなに簡単に解けるの?」と言われても(実際にやってみればわかりますが)方程式を使わなくても簡単に解けてしまうものは解けてしまうのです。笑

さて、このように書くと、アンチ数学派と思われるかもしれませんが、
別に数的推理を「方程式(数学)」で解くことに頭から反対しているのではありません。方程式を使った方が簡単に解ける問題もたくさんあります。

ただ、現時点で
「数学が苦手な人」は、一から「数学」をやり直すのはかなり大変だと思うわけです。

それよりも、「方程式」をなるべく使わないで簡単に正解できる
「超高速解法」をマスターする方がはるかに楽なんじゃないの?という話です。




さて、ここまで
「超高速解法」の長所を強調してきましたが、このサイトの目的は、私の「超高速解法」が最も優れた解法だ!と言い張ることではありません。(ちょっと言いたい気もしますが・・・笑)

えーと、ここで、
僕の100%本音を書きますね。

それは、

志高く、公務員を目指して真剣に勉強している人になんとしても「数的処理」を克服してもらいたい!そうして合格を勝ち取ってもらいたい、ということです。
公務員としての資質ややる気も能力もあるまじめな受験生が、ただ数的推理が苦手というだけで、その思いを達成できないというのは本当にもったいない、そして、やりきれない。
だから、なんとか「数的処理」を克服してもらいたい。そのために「超高速解法」を役立ててもらいたい。そういう思いに尽きます。

公務員試験合格のためには「数的処理」を攻略できるかどうかは大きなポイントです。

そのために、「数的推理」について

 「自分の思考感覚にピッタリの解法」

を見つける必要があるわけです。

方程式を見るのも嫌な人は思い切って方程式を捨てる。
そして、もっと自分の感覚に合ったわかりやすい
合理的な解法で勉強する。
そうすれば、それまで難行苦行だった数的処理系科目の勉強がきっと楽しくなるはずです。得点もUP!していくでしょう。


<時間をムダにするな!>

合格のためには努力が必要です。

しかし、その努力の方向が間違っていたら・・・つまり、自分の感覚に合わない苦手な方程式中心の解説を必死で理解しようとして四苦八苦するのは時間の無駄です。

そういう意味で、数学(方程式)が苦手な人は、
「超高速解法」を一度試してみても損はないのでは、と思うわけです。

「損はないのでは・・・」、などと結構控えめな表現をしました(笑)。それは、どういうことかというと、言ってしまえば「数的推理」について、「超高速解法」でなくても、それ以上に
「あなたに合った解法」があればそれはそれでいいのです。

数学が得意な人は数学的に解けばいいですし、数学が苦手な人は方程式を使わなくてももっと他に簡単スピーディなやり方をとにかく身に着ければいいわけです。


何度も

繰り返しますが、

「数的処理」をマスターするのには、

「解法」が第一です!

あなたの使っている参考書の解説や通っている予備校の授業の板書が、「あなたの感覚に合う解法」なのかどうか?

それが、数学(方程式)のこともあるでしょうし、そうでないこともあるでしょうが、いずれにしても、
どんな「解法」で学ぶかで勝負が決まる!のです。



↑必殺あてはめ解法でこんなに簡単に解けるのだ♪

「超高速解法」を最もすんなりマスターできるのは、「小学校の「算数」はそこそこできていた(少なくとも嫌いではなかった)のに、中学または高校になってから「数学」が苦手になった」というようなタイプの人です。

これは、中学高校時代に、「二次関数」「方程式」「三角関数」「数列」などでその解法(学校の授業での先生の教え方)が自分に合わなかったために、数学が苦手になってしまったというケースです。

私が勤務する
予備校においても、中学高校時代に「自分の感覚に合わない解法」によって、数学的な問題に対して拒絶反応を持つようになってしまったという生徒さんが非常に多いのです。(あなたは、どうですか?)

そういう人は、「方程式」などを使わない小学生の頃の「算数」で問題を解く感覚を
「超高速解法」によって取り戻してください!

そう、あなたの「眠っている能力」を呼び覚ましてください!

そうすれば、「あっ、なんだ、Xとかyとかを使わなくてもこんなに簡単に解けるんだ!」と、それまでと見違えて「数的推理」が好きになったりしますよ。

◆あなたの頭を「方程式の呪縛」から解放せよ!
◆数的推理は難しい、という固定観念を捨て去れ!



≪超高速解法≫ は、
・ややこしい方程式を使いません!
・難しい数学公式を使いません!


「数的処理」を「算数」で解く、というフレーズは、決して新しいものではありません。巷の参考書でも「うたい文句」としてけっこう見かけます。しかし、「超高速解法」はそういった類書の解法とは完全に一線を画します。

その秘密は、
「受験算数」との関係にあります。

突然
「受験算数」などと言われてもピンとこない方も多いと思いますが、しかし、これこそが「数的推理」を攻略する重要なポイントなのです。

「受験算数」というのは、小学生が私立中学を受験するときに学ぶ特別な算数です。

そこには、昔からの先達の知力が結晶した
「算術」という知恵と思考が詰まっています。

そして、この「受験算数(算術)」を、独自の方法論で大胆巧みに公務員試験用にアレンジして取り入れているところに、「超高速解法」の秘密があるのです

「算術」の一番の特徴は、ある問題を解くときに答を導き出す思考過程がとてもシンプルでそこに「意味のあるストーリー」があるという点です。

人間の脳というのは、「シンプルで意味のあるもの」ほど理解しやすく、覚えやすくできています。


Simple is best.


その反対に「方程式」は「複雑で解く過程は意味のない機械的なもの」だからマスターしにくいのです。と言い切るのは語弊があるかもですが、少なくとも「方程式」が苦手な人にはそれ相応の身に付きにくい理由があるということです。

「超高速解法」は中学高校時代に数学アレルギーとなり、いつの間にかスポイルされてしまったあなたの本質的な能力(脳力・知力)を、「算数(算術)」を通して活性化します。

いったん
活性化した頭はアナタ自身も驚くべきパワーと創造力を発揮します。
そう、このサイトのタイトルのように正に秒殺!!
問題によっては、本当にびっくりするほど簡単に解くことができるようになります♪

これは、ハッタリや机上の空論ではなく、20年以上予備校の現場で授業を繰り返し受験生を指導し続けてきた経験にもとづく事実です。



DVDでの基本講義キャプチャー

さて、あなたにとって、この
「超高速解法」はピッタリ合った解法となりうるでしょうか?

それを判断するためにはストップウォッチを準備してください。

話は簡単です。

ストップウォッチを使って、答を出すまでの時間を計れば、あなたが数的推理が得意か苦手かわかります。

ただ単純に「数的の問題が解ける」、だけでは得意とはいえません。規定時間以内に解くことができなければダメなのです。

例えば
冒頭に示したこの問題

※必ずストップウォッチでタイムを計りながらチャレンジしてください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


<過去問>(H27 裁判所一般職 37問目/年齢算)

現在、父の年齢の3倍は子どもの年齢の8倍より4歳多い。9年前には、父の年齢は子どもの年齢の5倍であった。現在の子どもの年齢は何歳か。

 1.14歳
 2.15歳
 3.16歳
 4.17歳
 5.18歳



【超高速解法】

まず、5個の選択肢を8倍して4を足します。

 1.14歳
×8 +4=116
 2.15歳
×8 +4=124
 3.16歳
×8 +4=1323で割り切れる!
 4.17歳
×8 +4=140
 5.18歳
×8 +4=148

これらのうち
「3の倍数」は選択肢3の「132」だけしかない!
よって、答えは「16歳」となる。以上で
終了です。


※問題文を読みながら選択肢に簡単な計算を加えて、最後に3の倍数かどうかチェックしたら終わりです。方程式を立てる必要はありません。

★動画解説は→ こちらです(Youtube)
 ↓
 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

上記の問題は選択肢を活用した典型的な「あてはめ解法」です。

では、もう一問、「選択肢」を利用するパターンの「超高速解法」をやってみましょう。

<数的推理/仕事算> (地方初級) 

A、B2本の排水管を使って、満水のプールを排水する。A管だけを使って排水したときにかかる時間は、B管だけを使って排水した場合に比べて30分短い。またA管を4分間使った後、A管を閉じて直ちにB管を使えばその後24分で排水が完了する。このプールをA管だけを使って排水するときにかかる時間を求めよ。
  
1.8分
2.10分
3.12分
4.14分
5.16分
                        

◎制限時間60秒


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


どうでしょうか?

まずは自分で考えてみてください。

これは
をうまく使えば方程式を立てなくても簡単に解けてしまいます。


では、解法と解答を。



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★超高速解法
まず、5つの選択肢に30分を足して「Bの時間」を作る!

1.8分  + 30分=「38分」
2.10分 + 30分=
「40分」
3.12分 + 30分=
「42分」
4.14分 + 30分=
「44分」
5.16分 + 30分=
「46分」

次に、もともとの選択肢のAの時間と上で作った「Bの時間」から、

時間比(A:B)5つ作る。
1.  8分 :「38分」 = 4:19
2. 10分:「40分」 =
1:4 ←たぶんこれ!
3. 12分:「42分」 = 2:7
4. 14分:「44分」 = 7:22
5. 16分:「46分」 = 8:23


この
5個の中で一番シンプルな比は、選択肢3の「1:4」
なので、

たぶん、これがアタリ!だろう、と目をつける。
(※問題作成者が選択肢5の8:23のようなバランスの悪い比で数値設定することは、ほとんどありえない)
ところで、1分あたりの排水量(仕事の速さ)は、この「時間の比」の
逆比になる!(速さと時間は「逆比」になります!ここがポイント!)


A:B=1:4(時間の比)
 この
逆比で、↓
A:B=4:1(1分あたりの仕事の速さの比)


ここで、文意に沿って
検算する。


<検算>
「Aの比4」×4分 +「 Bの比1」×24分 =40(満水量)

40÷「Aの比4」=10分(Aのみ使用)
40÷「Bの比1」=40分(Bのみ使用)

最後に、

40分-10分=30分(OK!)

と、あっけなく文意を満たす!ので「選択肢2」で間違いない!



(注)上でやった「速さと時間が逆比」になる関係を利用するやり方は、超高速解法でよく使うテクニックの一つです。すぐに腑に落ちない人もいるかもしれませんが、実際の「超高速解法の講座」では基本例題からしっかり積み上げることで、こういったテクニックを自由自在使えるようにしていきます。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


これは「数的推理」の中で
「仕事に関する問題(注排水算)」という分野の標準レベルの問題です。
方程式での解法が普通だと思いますが、視点を変えて、上でやったように
選択肢と比を活用すれば、慣れてくるとに60秒以内で正解できます。

大袈裟ではなくまさに
秒殺!の世界なわけです。

っと、こう言うと、あなたは「超高速解法をすぐに覚えたい」と思うかもしれません。
でもあわてないでください。先にも言ったように
「超高速解法」はだれにでも無条件でお薦めするものではありません。

たとえば、もし、あなたが今現在、数的処理分野について
制限時間以内に正解できている、というのであれば、それに加えてわざわざ「超高速解法」を学ぶ必要はないと思います。

そして、その解法が「数学的」であるのなら、その「数学の力」をもっと伸ばすような演習をするのが妥当でしょう。

でも、そうではなくて、「数的推理」の問題について

数学(方程式)の解法が理解できない。
あるいは、
正解はしても時間がかかりすぎる・・・

という場合は「超高速解法」を学ぶことを一考してみて下さい。



 「超高速解法」 は、

・ややこしい方程式を使いません!
・難しい数学公式も使いません!



数学的レベルや算数の潜在能力は人によって異なりますので、
「超高速解法」が万人向けであるとは謳いません。

でも、僕の
サイト(8000.jp)をご覧になって、「おっ、これは面白そうだ!」とか「うん、これは自分の感覚に合いそうだ!」とあなたが直感したら、「超高速解法」の世界を一度覗いてみませんか?自分の思考回路に合った解法を手に入れれば合格への道がきっと開けるはずです。

一般知能速解センター
吉武瞳言
(Dogen Yoshitake)


●スマートフォンで見やすいレイアウトの専用サイトは下記をチェックしてみてください。
8200.jp

セミナー講演会場にて


●追伸

  「超高速解法」は基本的には「数学が苦手な人」向けです。
一般には方程式を使って解く(ことになっている?)「数的推理」の問題を、方程式を使わずに簡単に短時間で解くのが一番の特徴です。

ですから、今の段階で「数的推理」を数学的解法(主に方程式)で普通に制限時間以内に解くことができる人は無理して「超高速解法」に手を出すことはないです。

●追伸 その2

このページで初めて「超高速解法」を知った方へ向けて
「メール講座」を無料配信しています。下記から登録すると全5回分を無料でお届けします。

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